その後のこどもちゃれんじEnglish

近頃全く記事にしていませんが、抹茶は春から「こどもちゃれんじEnglish(すてっぷ)」
を受講しています。
そんな抹茶が呟いた「こどもちゃれんじEnglish(すてっぷ)」の感想です。

「あのさ、しまちゃんて”英語、いっぱ〜い話せるよ!”って言うけど、変だよ」
(注:オープニングムービーでしまじろうがそう言うのです)
「へ?」
「だって、”こんなと〜き、英語で〜、何て言うの?”とか、すぐに聞くじゃない。
いっぱい話せるのはしまちゃんじゃなくて、リビーとジャスミンでしょ」
「ああ、うん、たしかにそうだね」
「だから、”英語、いっぱ〜い話せるよ!”って言うのは、リビーかジャスミンが
良いと思う」

一応、応戦してみるワタクシ。

「でもね、抹茶。”英語、いっぱ〜い話せるよ!”って言うのは、DVDを見ている
みんなが英語をいっぱい話せるDVDだよ、っていう意味かもしれないよ」
「うーん…、でもさ、それならちゃんとそういう風に(意味が分かるように)
言ってくれないと、子どもはわからないよ」
『あ…そう。うん、そうね…』

半年受講してみての感想がこれです。ザ・グッバイ英語。




このように、基本的に抹茶はベネッセが意図していない箇所をフォーカスしがちですが、
それでもなんとなーく、簡単な名詞や日常のやりとりは出来るようになってきました。
あんな中途半端な教材(←失礼)でも、まぁなんとかなるものです。(笑)
個人的には、細く長く薄く英語に触れさせようと思っているので、抹茶には丁度良いのかな。

ちなみに、年長さん教材(じゃんぷ)を引き続き受講するかどうかはまだ未定ですが、
抹茶は既にその気の模様。
つい最近届いた11月号では、もう年長さん教材(じゃんぷ)の広告がDVD内で流れ、
子ども達を洗脳していますので、まさにベネッセの策にはまっている形ですね…。

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11:11 | 英語
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 4歳の簡単工作***その3

4歳の夏頃にとうもろこしの梱包材で作った工作です。
特別どうと言うものではないのですが、写真が残っていたので記念にアップしておきます。

こちらは主人と抹茶作。
とうもろこしの梱包材の他に、ビーズやビー玉も使用していますね。
フルーツパフェとレストランデザートです。

CIMG0578.jpg

CIMG0577.jpg 


こちらは抹茶作。
帽子をかぶったロボットなんだそうですよ。

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20:20 | 図工
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 4歳の簡単工作***その2

4歳の夏頃に小麦粉粘土で作った工作です。
特別どうと言うものではないのですが、写真が残っていたので記念にアップしておきます。

こちらは抹茶作。
左が目玉焼きハンバーグとトマトサラダ。
右がデザート?(アイスクリーム、柏餅、桜餅、柿、リンゴ)盛り合わせ。

CIMG0527.jpg CIMG0528.jpg

こちらは私作。
左が目玉焼きハンバーグと付け合わせ(人参グラッセ、フライドポテト、ブロッコリー)。
右がホットケーキチョコレートソース。

CIMG0529.jpg CIMG0530.jpg

下手ですが、私は小麦粉粘土工作大好きです。(でも、小麦粉粘土工作の便利グッズは嫌い)

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20:16 | 図工
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 4歳の簡単工作***その1

4歳の夏頃に紙で作った工作です。
特別どうと言うものではないのですが、写真が残っていたので記念にアップしておきます。
どれも私の手が入っていないので、出来映えはご了承くださいませ!

こちらは抹茶が初めて立方体を意識して作った箱ですかね。

CIMG0566.jpg

こちらはフレッシュプリキュアの影響が見えます。

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こちらは抹茶作のドールハウス。
チューリップちゃんの顔が少女漫画ちっくなのは、まぁご愛嬌。

CIMG0603.jpg CIMG0604.jpg

最後。こちらはおまけ。
アルミホイルのパンプスです。(>貧乏臭いな!)
抹茶が「シンデレラのガラスの靴って、積み木とか折り紙じゃ雰囲気出ないよねぇ。
どうやって作ればいいのかな?」と言うので、「ガラスではないけど、こんなのはどう?」
と作りました。

CIMG0908.jpg

そういえば、私は幼稚園時代、アルミホイルの工作にはまっていたことがあります。
それこそ毎日毎日バカみたいにやっていました。
懐かしいなぁ。

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20:10 | 図工
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 お友達とのコミュニケーション

抹茶は毎日のようにキラキラおめめのお姫様(プリキュア?)を描きます。
毎日描いていることで下手は下手なりに上達もするのか、たしかに、ここ最近
マンガ絵っぽさが一段と上がってきました。(良いのか悪いのかは知りません)

CIMG0881.jpg

そんなある日。
お友達から続けざまに「絵を描いて〜」のリクエストが集中してしまい、
抹茶は固まってしまったのだそうです。

「私が「描きたくないの?」と声をかけると、こっくり頷いていました」。

こう語る先生の言葉から、ふと抹茶の行き辛さを感じてしまいます。

「そんなに一度に「描いて〜」なんて言わないで。順番ね」
「今は描きたくないの。ごめんね」

抹茶はこうした言葉がすんなり出てこないのです。
言いたくても言えないのか、お友達の会話のテンポが速すぎて理解できなかったのか、
それは、その場にいなかった私にはわかりません。
でも、こうした抹茶の様子をお友達は快く思わない時がくるだろうな…と
感じてしまいました。
今はまだ許してもらえるけれど、年長になったらどうなるか。

コミュニケーション。算数より何より、抹茶の課題です。

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08:31 | 娘について
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