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 くもん「ひらがなつみき」「アルファベットつみき」

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くもん出版から発売されている「ひらがなつみき」「アルファベットつみき」です。
当時、平仮名やアルファベットに興味が出てきた様子だったので購入したのですが
目的通り使用された事は一度たりともありません。
いわゆる、ごっこ遊び用の積み木として使ってきました。
『積み木に平仮名だのアルファベットだのを書き入れるなんて、まぁ嫌らしい!』
という向きもありますが、抹茶にはアルファベットはおろか平仮名すら目に入って
いなかったようで、問題はなかったように思います。(苦笑)

さて、タングラムなどに代表される図形ブームのあとに来たのが、迷路ブームでした。
2歳半頃のことです。
くもんのドリルを一日に何十枚とやるので、これじゃお金がもったいない…と思い、
「迷路は積み木で作れるんだよ~」と、この「ひらがなつみき」「アルファベットつみき」で
作ってみました。
すると、予想以上に大ヒットで、ぴたっとドリルをやらなくなりました。(経済的!)

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迷路といってもごくごく簡単なものですが、途中には動物園や八百屋さん、
トイレ、バスやタクシー乗り場、船着き場、などがあり、抹茶なりに想像力を駆使して
遊んだ様子が伝わってきます。

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11:26 | 知育玩具、おもちゃ
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 デコトップス

大型書店で取り扱いのある「デコトップス」
抹茶は、科学館のお土産売り場にサンプルとして置いてあった、
この「デコトップス」の前から動かなくなってしまいました。
2歳4ヶ月頃です。
「もう閉館の時間だから」と言っても無視。
「嫌だ~!!!」と泣き叫ぶなら私も断固として購入しませんが、
私の言葉なんて耳に入らないかのごとく集中していたので、
つい買ってあげてしまいました。
この「デコトップス」も、本当に大好きで、一時期は毎日のように
触っていたことを思い出します。

2歳の頃は自由に磁石の感触を楽しみながら、私が作る形を眺め、
3歳になると、箱に描かれているサンプルを見ながら自分で作れるようになり、
4歳になると自分でオリジナルの形を作れるようになったのかな。
下の写真は4歳の誕生日を過ぎた頃に作った抹茶オリジナル。
「リボンを付けた女の子と赤ちゃんが遊んでいるところ」だそうです。
さりげに女の子はスカートをはいております。結構芸が細かいですね。

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11:22 | 知育玩具、おもちゃ
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 くもん「NEWたんぐらむ」

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くもん出版から発売されている「たんぐらむ」です。
手に入れやすいので、お持ちの方も多いかと思います。

様々な形をした木製ピース8個と、厚紙のガイドボード24枚入。
簡単なところから、少しずつ難しくなっていくスモールステップは、まさに「くもん」ですね。
抹茶は、2歳の誕生日を少し過ぎた頃には、全部完成させていたような気がします。
(使用する積み木を選んであげた場合、という条件付きですが)

当時は本当に熱中していましたが、制覇してからというもの、全くといっていいほど触らないので、
「忘れているのでは?ククク!」という下心を胸に、最近やらせてみました。

ところが、私の嫌らしい予想に反し、出来るのですね。
こういったパズルは自転車と同じで、一度出来るようになれば、しばらく触らなくとも
大丈夫なのかもしれません。

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11:20 | 知育玩具、おもちゃ
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 エドインター社のパズル

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我が家にあるのは「ひらがなパズル」「ABCパズル」「数字パズル」です。
保育園の先生からすすめて頂いて購入。
しかし、購入した時はすでにブームが過ぎていたようです。

エドインター社のパズルのつなぎとして「さんかくたんぐらむ」を購入していたので、
そちらに気が向いていました。
1~2歳の頃は急激に成長するので、少しでも時機を逃すとダメですねぇ…

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09:11 | 知育玩具、おもちゃ
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 コンビ「コップがさね」

CIMG2487 のコピー

みなさんご存知「コップがさね」。
メーカーは違えど、お持ちの方が多いと思います。
(噂では、七田のカタログに載っているとかいないとか?)

こちらも義理の父からのプレゼント。
トイザラスへ一緒に出かけたら、「おすすめだそうですよ」と買ってくれました。
(おとうさん、いつもありがとうございます)

1歳の間は、まさに積んだり重ねたりを何度も繰り返していました。
2歳になったらおままごとに、3歳になったら算数遊びにと、大活躍してきた「コップがさね」。
今でもお風呂で活躍しているので、一番利用頻度の高いおもちゃですね。

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09:07 | 知育玩具、おもちゃ
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