スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:-- | スポンサー広告
-    -

 レゴ

レゴ「青いバケツ」を購入したのは、クリスマスにフレーベル積み木(小)を買った一ヶ月後。
珍しく、主人たっての希望でした。
当初、私は「積み木を買ったばかりなんだから、レゴはいらない」と言い張っていましたが、
主人の「積み木とレゴは似ているようで違うんだよ。きっと抹茶は気に入ると思う」という
甘言に惑わされ?購入。

そうしたら、あろうことか親の私達が「青いバケツだけじゃ足りないね~。もっと買おう!」
となってしまい、クリエイターハウスや中古を次々に購入。
今では、レゴのために結構な場所を取るまでに…
幸い、抹茶もレゴが大好きですが、そのせいで積み木を触る回数が減ったのは、
仕方ないこととはいえ、残念ですね。(いや、私達が悪いのですが!)

CIMG2215.jpg CIMG2225.jpg


ちなみに、上の写真は「東京タワー」。
主人が作りました。
抹茶よりも高くして!という彼女の希望通り、1メートル30センチほどあります。
限られたレゴの数内で背の高い作品を作るのは難しいので、特殊パーツを使っています。

CIMG2404.jpg CIMG2403.jpg

こちらは、クリエイターハウスのミニチュア版。
東京タワーと同じく、抹茶のリクエストで作らされました。
正規マニュアルよりも、庭があるので可愛らしい感じではないかと思います。
いやはや、正直なところ、ミニチュアの方が頭を使いますね…

にほんブログ村 教育ブログ 幼児教育へ
スポンサーサイト
07:34 | 知育玩具、おもちゃ
comment(0)     trackback(0)

 フレーベルの積み木

CIMG2379.jpg CIMG2574.jpg

フレーベルの積み木は基尺が3,3センチと中途半端なので、お持ちの方は少ないかと思います。
実際に、幼児教育関連のブログを書かれている方は、クーゲルバーンやスカリーノと
組み合わせることができる4センチ基尺か、童具館のケルンモザイクと組み合わせる事が
出来る4,5センチ基尺を選ばれる方が多いようです。

そんな中、私がデュシマ社のフレーベル基本積み木を選んだ理由は、以下の4点。

***************************************************************************

1: 大きすぎず、小さすぎず、程よい大きさであること。
   (我が家は、積み木で遊ぶスペースを広く確保してあげられないため、
    フレーベルのサイズは丁度よかった)

2: 最初からある程度、形のバリエーションが揃っていること。
   (当初、抹茶がどれくらい積み木で遊ぶのか未知数だったため、
   1セットでも満足できる物がよかった)

3: 補充が容易で、またそのバリエーションも豊富であること。

4: クーゲルバーンやスカリーノを購入する予定がなかったため、4㎝基尺に拘りがないこと。

***************************************************************************

結局、3歳の誕生日に「基本積み木(小)」、4歳の誕生日に「レンガ積み木」を
購入したのですが、今考えると、抹茶にとって最大の積み木ブームは2歳半~3歳まででした。
今でも遊ぶ事は遊びますが、積み木だけでシンプルに遊ぶ事は少なく、大抵は
レゴや他の積み木と組み合わせて遊んでいます。

にほんブログ村 教育ブログ 幼児教育へ
07:34 | 知育玩具、おもちゃ
comment(0)     trackback(0)

 くもん「ずけいキューブつみき」

この「ずけいキューブつみき」もお持ちの方が多いのではないでしょうか。

みなさんのお子さんは、この「ずけいキューブつみき」、お好きですか?
こういった知育玩具、好きな子は好きなのでしょうが、抹茶は好きではありませんでした…。

2歳の終わり頃購入して、ハイ、やらな~い。
3歳半頃自分で出してきて何度かやり、平面構成まで(クリスマスツリーまで)終わり、
ハイ、やらな~い。

CIMG0406.jpg CIMG0405.jpg 

4歳過ぎにまた出してきて、最後まで完成させ、ハイ、終了~。押入行き~。
(完成写真が記念として?残っていました)

CIMG0407.jpg CIMG0158.jpg

このように、両手で数えられる程しかやらなかったと思います。もったいな!

抹茶が2歳の頃は、私も抹茶が何を好むのかよくわかっておらず、
「すうじ盤100」同様、少々とんちんかんな知育玩具を与えていますね。
いくら積み木が好きだからといって、こういった「お受験的教材」を好むとは限りませんので
購入予定のある方は、よくよく検討なさってくださいませ!

にほんブログ村 教育ブログ 幼児教育へ
07:30 | 知育玩具、おもちゃ
comment(2)     trackback(0)

 くもん「すうじ盤100」

くもん一押しの「すうじ盤100」。

CIMG2346.jpg

こちらは、抹茶が「100」に興味を持ってくれるといいな~という嫌らしい下心から
2歳終わりに購入したのですが、そんな下心を見透かされたのか…
まったく興味を示すことなく終わりました。 (苦笑)
(よかったら、「すうじ盤100で算数遊び」の記事を読んでみて下さいね)

なんとなく、「感覚型」の子に向いている知育玩具なのかな?と思いますが、
どうにもこうにも抹茶には不向きな「すうじ盤100」。
遊びの部分、推理推測する部分が少ないおもちゃは向いていなかったようです。
今では、私の選択ミスだったなぁ、と感じています。

この知育玩具を有効利用するには、従来の取り組み方ではなく、
抹茶に合わせた遊び方を考えないといけないのでしょうね。

にほんブログ村 教育ブログ 幼児教育へ
06:45 | 知育玩具、おもちゃ
comment(0)     trackback(0)

 IKEA「カラー積み木」

IKEAに出かけた際、抹茶が楽しそうに遊んでいたので、買ってあげました。
2歳後半頃でしょうか。
私はどうも「集中して遊んでいる姿」に弱く、お土産と称して購入してしまうクセがあります。
(泣き叫んでダダをこねたら絶対に買いませんけどね)

このテの積み木は、通常1歳~なので、購入した時期は遅めだと思いますが、
抹茶は、くもんの「ひらがなつみき」「アルファベットつみき」と共に、気に入っていました。
特に好きだった遊びが、「ドーナツ状の積み木を転がして、細い円柱にぶつける遊び」です。
柵の対称性に抹茶の神経質さを感じます。

CIMG2337.jpg

この積み木はお片づけする際にも図形合わせができるように工夫されているので、
1~2歳の子が遊ぶのに丁度良いのでしょうね。

CIMG2338.jpg

にほんブログ村 教育ブログ 幼児教育へ
06:43 | 知育玩具、おもちゃ
comment(0)     trackback(0)
| HOME | next
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。