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 4歳の簡単工作***その3

4歳の夏頃にとうもろこしの梱包材で作った工作です。
特別どうと言うものではないのですが、写真が残っていたので記念にアップしておきます。

こちらは主人と抹茶作。
とうもろこしの梱包材の他に、ビーズやビー玉も使用していますね。
フルーツパフェとレストランデザートです。

CIMG0578.jpg

CIMG0577.jpg 


こちらは抹茶作。
帽子をかぶったロボットなんだそうですよ。

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20:20 | 図工
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 4歳の簡単工作***その2

4歳の夏頃に小麦粉粘土で作った工作です。
特別どうと言うものではないのですが、写真が残っていたので記念にアップしておきます。

こちらは抹茶作。
左が目玉焼きハンバーグとトマトサラダ。
右がデザート?(アイスクリーム、柏餅、桜餅、柿、リンゴ)盛り合わせ。

CIMG0527.jpg CIMG0528.jpg

こちらは私作。
左が目玉焼きハンバーグと付け合わせ(人参グラッセ、フライドポテト、ブロッコリー)。
右がホットケーキチョコレートソース。

CIMG0529.jpg CIMG0530.jpg

下手ですが、私は小麦粉粘土工作大好きです。(でも、小麦粉粘土工作の便利グッズは嫌い)

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20:16 | 図工
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 4歳の簡単工作***その1

4歳の夏頃に紙で作った工作です。
特別どうと言うものではないのですが、写真が残っていたので記念にアップしておきます。
どれも私の手が入っていないので、出来映えはご了承くださいませ!

こちらは抹茶が初めて立方体を意識して作った箱ですかね。

CIMG0566.jpg

こちらはフレッシュプリキュアの影響が見えます。

CIMG0567.jpg

こちらは抹茶作のドールハウス。
チューリップちゃんの顔が少女漫画ちっくなのは、まぁご愛嬌。

CIMG0603.jpg CIMG0604.jpg

最後。こちらはおまけ。
アルミホイルのパンプスです。(>貧乏臭いな!)
抹茶が「シンデレラのガラスの靴って、積み木とか折り紙じゃ雰囲気出ないよねぇ。
どうやって作ればいいのかな?」と言うので、「ガラスではないけど、こんなのはどう?」
と作りました。

CIMG0908.jpg

そういえば、私は幼稚園時代、アルミホイルの工作にはまっていたことがあります。
それこそ毎日毎日バカみたいにやっていました。
懐かしいなぁ。

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20:10 | 図工
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 お友達とのコミュニケーション

抹茶は毎日のようにキラキラおめめのお姫様(プリキュア?)を描きます。
毎日描いていることで下手は下手なりに上達もするのか、たしかに、ここ最近
マンガ絵っぽさが一段と上がってきました。(良いのか悪いのかは知りません)

CIMG0881.jpg

そんなある日。
お友達から続けざまに「絵を描いて~」のリクエストが集中してしまい、
抹茶は固まってしまったのだそうです。

「私が「描きたくないの?」と声をかけると、こっくり頷いていました」。

こう語る先生の言葉から、ふと抹茶の行き辛さを感じてしまいます。

「そんなに一度に「描いて~」なんて言わないで。順番ね」
「今は描きたくないの。ごめんね」

抹茶はこうした言葉がすんなり出てこないのです。
言いたくても言えないのか、お友達の会話のテンポが速すぎて理解できなかったのか、
それは、その場にいなかった私にはわかりません。
でも、こうした抹茶の様子をお友達は快く思わない時がくるだろうな…と
感じてしまいました。
今はまだ許してもらえるけれど、年長になったらどうなるか。

コミュニケーション。算数より何より、抹茶の課題です。

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08:31 | 娘について
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 イメージで算数遊び、割り算の基礎

自転車、三輪車、車と、タイヤの数を当てる、かけ算の基礎クイズがしばらく続いたので、
割り算の基礎クイズを出題してみました。
こたつクイズです。

「抹茶はこたつ布団をぺろっとめくってみました。こたつの中には、足が6本あります。
さて、こたつに入っている人は何人でしょう?」
「3人~。パパとママと抹茶」
「ハイ、正解~」

「それでは次の問題です。今日も、抹茶はこたつ布団をぺろっとめくってみました。
こたつの中には足が10本あります。さて、こたつに入っている人は何人でしょう?」
「5人だけど…でも変だよ。5人も座れないよ。4人まででしょ
「あっ、そうかそうか。たしかに5人も座れないよね。うちのこたつは4人がけだから」
「うん。…あっ、でも、IちゃんとRちゃんなら小さいから一緒に座れるかも!」

こうした抹茶の言葉を聞くと、本当に具体的なイメージが見えているんだ…と感心します。
まさに「こども脳」ですね。
(逆に言えば、まだ抽象的な数式(10÷2)に以降できない証拠でしょうか)

結局昨日は「ねー、次の問題は?」とせがむ抹茶に、こたつクイズの限界を訴え(笑)、
次なる舞台を考えるように持ちかけると、日常の延長線上で舞台を考えてくれました。

「カーテンは!?カーテンの後ろに隠れていても、ちらっと足が見えるでしょ!」
「お~、なるほど。カーテンの裾から足だけちらっと見えるのね?」
「うん、そうそう!かくれんぼ!」
「それなら、クイズに出来そうだね。ナイスアイデア!」

でへへ~という満面の笑みの抹茶。
このあと、カーテン、自転車、三輪車、車、タンドリーと、様々なクイズを楽しんでから
眠りにつきました。

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08:13 | 算数
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