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 お友達とのコミュニケーション

抹茶は毎日のようにキラキラおめめのお姫様(プリキュア?)を描きます。
毎日描いていることで下手は下手なりに上達もするのか、たしかに、ここ最近
マンガ絵っぽさが一段と上がってきました。(良いのか悪いのかは知りません)

CIMG0881.jpg

そんなある日。
お友達から続けざまに「絵を描いて~」のリクエストが集中してしまい、
抹茶は固まってしまったのだそうです。

「私が「描きたくないの?」と声をかけると、こっくり頷いていました」。

こう語る先生の言葉から、ふと抹茶の行き辛さを感じてしまいます。

「そんなに一度に「描いて~」なんて言わないで。順番ね」
「今は描きたくないの。ごめんね」

抹茶はこうした言葉がすんなり出てこないのです。
言いたくても言えないのか、お友達の会話のテンポが速すぎて理解できなかったのか、
それは、その場にいなかった私にはわかりません。
でも、こうした抹茶の様子をお友達は快く思わない時がくるだろうな…と
感じてしまいました。
今はまだ許してもらえるけれど、年長になったらどうなるか。

コミュニケーション。算数より何より、抹茶の課題です。

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08:31 | 娘について
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