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 クリスマスの絵本***その2

街にクリスマスソングが流れ、イルミネーションが輝く季節になると、書店の棚も衣替え。
様々なサンタクロースの表紙はクリスマスが近いことを知らせてくれます。
季節や行事に合わせて絵本は平積みされますが、とりわけクリスマスシーズンは特別で、
大型書店にはコーナー展開されるほどですね。

そんな中、我が家も書店の策略にかかり(笑)?、何冊かのクリスマス絵本を購入しました。

CIMG1114.jpg

上二冊「チャレンジミッケ!4~サンタクロース」と「だれも知らないサンタの秘密」は、
抹茶が選びました。
最近は絵の情報量が多い絵本を好む抹茶です。

下二冊、「クリスマスのものがたり」と「ちっちゃなサンタさん」は、私が選びました。
「ちっちゃなサンタさん」は、あまり見かけない絵本だと思いますが、私の好きな作家
ガブリエル・バンサンの作で、シンプルながらも心温まるお話。
本当のプレゼントとは何かを教えてくれる良書だと思います。
こうしたお話が長く読み継がれていくと良いのになぁ。

過去記事「クリスマスの絵本」も、よかったら読んでくださいね。

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15:55 | 絵本
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