スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:-- | スポンサー広告
-    -

 「フォニックスであそぼう!」

いずみ書房「フォニックスであそぼう!」

我が家で使用している英語教材です。
巷の評判は知りません。(笑)
我が家の「マザーグース」もいずみ書房から発売されているものでしたし、
偶然にも、未開封の新古品を1/3以下の価格で手に入れる事が出来たので、
特別なリサーチをせずに購入してしまいました。
購入時期は、抹茶が4歳の誕生日を迎える頃です。

正直なところ、『この値段なら、途中でやらなくなっても、まぁいいかな』
という感があったことは否めません。
DWEやパルキッズなどの高額教材ですと『勿体ないから使おう』という親の事情が
取り組みに悪影響を及ぼすので(注:私限定)、やめておきました。

一回15分程のCDが12枚に、英語絵本12冊、日本語ガイドブック12冊、
フラッシュカード288枚

シンプルなセットです。
DVD教材が入っていないことも、私にとっては重要なポイントでした。
沢山の教材が一度に届くと、げんなりしてしまう私には、この程度でちょうど
良かったと思います。
日本語ガイドブックには眼を通す事がありませんし、フラッシュカードも
使用する事はほとんどありません。
ごくまれに「カードして」と抹茶が言ってきた時だけ。
絵本すらパラパラめくっておしまい~ということが多いのです。

こんな状態ですから、抹茶の英語力は推して知るべしで、単語や文章の意味を
理解するところまで到底いきません。
「じっと耳を澄ます」「聞いた音を口ずさむ」程度…。

しかし、これで良いと思っています。
元々抹茶は「目」に比べると「耳」が弱く、情報を「目」から入力してしまう
きらいがあるため、「耳」を鍛えることは重要なのです。
そういった意味では、聴覚を鍛えるツールとして英語を使っているのかもしれません。
(「英語耳」という贅沢な事は考えていないので…)

にほんブログ村 教育ブログ 幼児教育へ
09:26 | 英語
comment(0)     trackback(0)
comments
comment posting














 

trackback URL
http://imac1.blog24.fc2.com/tb.php/136-285b3e24
trackback
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。