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 スピリチュアリティー

この記事はこっ恥ずかしいので削除しました。
コメント頂いた方、申し訳ございませんでした。

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07:32 | 未分類
comment(10)     trackback(0)
comments
ご自分の体験やお考えを、素敵な言葉と表現で、難しい内容にもかかわらず、とてもわかりやすく、見事にまとめられているので、抹茶母さんの世界に引き込まれていくような感覚で、ほれぼれしながら読ませていただきました。

特にこちらの文章、

「憧れは大事であっても、憧れが引き連れてくる迷い道に入り込んで抜け出せなくなると
苦しいものです。
苦しさも一つの経験ですが、出口は自分の内側にあること、そしてその出口は、憧れではなく、本当の意味での心の響きこそが教えてくれるということを、
人は知らなければならないのでしょう」

人は、ここに行き着けば、世界観がずいぶん変わると思いました。
そして、ここに行き着いた人は、自分の幸せを見つけられた人なんだと思います。

そう思える自分はきっと幸せなんだろうな~と思いたいです!

抹茶母さんの文章と言葉は、心に響きます。

きっと多くの方が、そう感じられていることと思います♪






2009/09/25 09:41 | | edit posted by てんてん
てんてんさんへ
いつもありがとうございます。
このドン引きな記事にコメント頂けてほっとしました。

いや、冷静に読み返すと本当にドン引きなので、今日明日中に削除しようかと思っております。
せっかくコメントいただいたのに、すみません。
そのくらい恥ずかしい記事ですね。とほ。
2009/09/25 14:35 | | edit posted by 抹茶母
>「人という生き物は、存外素直な生き物で、きちんと己の内側に耳を澄ませば
自分のテーマは自分で見つけてくるし、またそれ以外に心揺さぶられる生き物ではない」

そうですよね。それが自分の感覚としてわかっているかどうかで、子育てがまったくちがうものになってきますよね。
ほとんどの場合、親も子もがんばりぬいた末、ボロボロになってはじめて、それに気づく学びをするんでしょうけど……。
2009/09/25 20:36 | | edit posted by なおみ
ぜんぜんドン引きじゃないですよ~!

心の奥底に押し込んでいる、敢えて触れたくなかったり、認めたくない部分とちゃんと向き合うことができずに、無理をして頑張っている人がたくさんいるだろうと思います。特に多くのお母さん!
抹茶母さんのメッセージが、ご自身の体験話を通してわかりやすく、伝わりやすいと思います。

なので削除はもったいない~!

きっと、迷えるお母さん達が読むと、気づきを与えてもらえる内容だと思います。

たまたま、今日友人がメールで教えてくれたのですが、

NHK総合「わたしが子どもだったころ」
9月28日(月) 深夜0時10分から

は作家のあさのあつこさんだそうです。
http://www.nhk.or.jp/kodomodattakoro/yokoku_sogo/index.html

全く関係ないのかもしれませんが、予告を読むと、この方もご自身の心と向きあうことで、なにか気づきを得たのかなと思いました。





2009/09/25 23:51 | | edit posted by てんてん
なおみ先生へ
コメントありがとうございます。
また、勝手に文章を拝借してしまい、申し訳ございませんでした。

>ほとんどの場合、親も子もがんばりぬいた末、ボロボロになってはじめて、それに気づく学びをするんでしょうけど……。

「ボロボロになって気づく」…。
これがいわゆる「早期教育の弊害」なのかもしれませんね。

私は、現代の子育てにゆがみがあるとしたら、「自分のテーマ」を「子どものテーマ」に
すりかえている親が多いからだと思っています。
子どもの自主性が曖昧な状態での早期の習い事は、この「すりかえ」が起こりやすいために
問題になるのかな?とも。
すりかえられた子どもは「親のテーマ」を「自分のテーマ」のように感じてしまいますよね。
これは辛い事だな…と感じています。
2009/09/26 07:32 | | edit posted by 抹茶母
てんてんさんへ
いつもコメントありがとうございます。

いや~、冷静に読み返してみると、本当にこっ恥ずかしいので、今日中に削除します~。
コメント頂いたのにすみません。
2009/09/26 07:39 | | edit posted by 抹茶母
初めまして(かな?)
いつも興味深く読ませていただいています。

あぁ、
私自身、今こそ己の内側に耳を澄まして自分のテーマを
認識し向き合わねば!と気づきました。
これまで何とな~くかわしながらきてしまっていたけれど
子育てしているとそんな自分の未消化な部分がボロボロと
でてくるんです。

私も遠藤周作さんにはまったことを思い出しました。
忘れっぽいのでほとんど内容は覚えていませんが。


削除(しないでください!)される前にうまく言葉にできないのですがコメントさせていただきました。
2009/09/26 16:05 | | edit posted by tomo
いつも心に染み入るメッセージまたもや夢中で読んでしまいました。私も抹茶母さんのファンの1人でございます。

「己の内側に耳を澄ます。」

この作業、簡単なようでできないですよね。私って一体・・・・って考えても、抹茶母さんのいうグレーゾーンが、白だと思い込んでしまったり、またまた他人の強烈な主張に影響され、それを自分の考えだ!と勘違いしてしまったり・・・

私は、最近の久保田カヨコさんといい、横峰さんといい、結局ああいう個性が前面にでて、はっきり主張する人は、自分がない人にとって「コレだ!」と、流されやすいんだろうな~と思います。上手く、主張を取り入れてる親は、少数派なのでは。

最近の橋下知事や細木数子のものいいにウケがいいのも、結局意見の中身自身よりも、本人自体がカリスマ化していて、この人についていけば~的な空気を感じ、まるで「ハイル ヒットラ~」的に流れやしないだろうか、と危惧する今日この頃です。

不安が蔓延する今。

人が、考えずに安きに流れることにわたしゃ不安を感じますよ。

・・・・・っと、ちょっと感想が膨らみすぎましたが、

えらそうに息巻いてる私も、考えるのが面倒なときは、すぐ多数に流れてしまいます。

基本の「何が幸せ?」と常に自分を問い、いつも出発地点に立ち戻るように意識しなくてはと思っています。

2009/09/26 18:36 | | edit posted by ママラッチ
tomoさんへ
はじめまして、コメントありがとうございます。

子どもって、自分に近い存在でありながら、自分とは違いますから、
自己を見つめ直すのにぴったりなんだと思います。
というより、自然自然に親の自己を子どもが引っ張ってくるのかな?
ある意味、恐ろしい存在ですよね。

>私も遠藤周作さんにはまったことを思い出しました。
あ、それなら気が合うかな?好きな作家が同じ人って、大抵気が合うから。(笑)
ちなみに私は小池真理子も好きなんですが、誰かいないかー。
2009/09/27 08:04 | | edit posted by 抹茶母
ママラッチさんへ
いつもコメントありがとうございます。

昨今はパフォーマンス力に溢れている人が支持される傾向にありますよね。ビシッと叱ってくれる、強く主張してくれる人に依存し、安心したいのかもしれません。村社会の崩壊、核家族化で、昔よりもそうした親が増えている中、『褒めて育てる』に慣れた子ども達は、ますますカリスマ化した人間に吸い寄せられていくのかも…と思うと、少し怖いような気もします。

>「ハイル ヒットラ~」
「ハイル、ヒットラ~」的に流されるのは、本当に怖いなぁ。ヒットラーも宗教も心にある種の平穏をもたらしてくれるものですが、それと同時に、常に疑問を抱いていなければいけないのでしょうね。ママラッチさんのおっしゃるように、「何が幸せ?」と自分自身に問う事が、流されないコツなのかな。…まぁ、私も偉そうな事はいえない身ですけど!
2009/09/27 10:42 | | edit posted by 抹茶母
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