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 「ドッツカード」で算数遊び、10~100



3歳9ヶ月。
10、20、30、40、50、60、70、80、90、100
のドッツカード10枚を廊下に並べます。
カードの上を、抹茶と手を繋ぎながら、
「10、20、30、…」「100、90、80、…」と言って、歩いていきます。
それから、「10!」と言えば、10のカードを、「100!」と言えば、
100のカードをハイハイで取りにいきます。

抹茶は、この時20以上のカードを初めて見ましたが、それほど違和感なく
遊んでいたと思います。
ドッツの正確な数はわからなくとも、カード同士を見比べることで
どちらの数が大きいかはわかるようです。
そして、抹茶も他のお子さん同様、100のカードが大好きでした。
やはり、あの「目一杯な感じ」が良いのでしょうね。

ちなみに、上記のルールに飽きてくると、抹茶も新しいルールを考えてくれました。
以下がそれです。
(このルール以外にも、よくわからない謎のルールをいくつか考えてくれました)

*************************************************************
じゃんけんをし、買った方が「的」となるカードを指定。
負けた方は、その「的」のカードめがけ、クッションボールを投げる。
カードに見事的中させたら、そのカードはひっくり返す。
*************************************************************

この抹茶ルールもなかなか楽しく、おすすめです。

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11:26 | 算数
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